日本デジタルデザイン梶@電子機器システムサービス部門





(大事なデータがある場合は安易な処理は避けてください。)海水に準じる場合は特にドライヤー乾燥、電源ONは厳禁です。
メーカー、ショップ、数社の簡易データ復旧会社にて復旧不可の判定でもあきらめられずに取り出せた事例

(携帯電話を水没させたら下記の処置をしてください)

 携帯電話を取り出し後、あせらずに



電池をすぐに外してください
 電池が特に膨らんでいるようでしたら水没時に大電流が流れた可能性があり注意が必要です。

     動作中であれば近くの中継基地局と電波のやり取りを自動でおこなおうとします!
     水没で受信感度は悪く送信パワーを最高レベルでだします、またその出力は
     水でのミスマッチから内部素子をダメにします!

電源ONと充電はしないで下さい

取り出し後、動作している場合もすみやかに電池を外してください!
     電源OFF状態に見えても水没携帯では電流が勝手に流れています!
     各社の携帯をあらゆる液体につけて計測しましたが素子が耐えられる限界値近くまでランダムに電流が流れだします。

     直ぐに電池を抜いてください!(リチウム電池は)パワフルなのです!

 ◆ショップに持ち込んでドライヤー乾燥後、直ぐに充電と電源ONされたケースが多く
よせられてきますが(間違った処理です!) その時ダメになることもあります。(理由は下記に)


特に海水、洗濯の場合、乾燥させずに早くお送りください!理由は下記を■
 (追記) 味噌汁、ジュース、コーヒーも準じます!炭素成分があると焦げる原因となります。

最近ネットを見られ、いろんな乾燥方法を試されダメだったご依頼が増えていますが
 水質が悪かった場合、焦げが発生して集積回路をダメにしますので注意してください。




★ 以上の処置で現状より悪化することを止めることができます!

海水に準じる場合は特に注意してください、ショップでドライヤー乾燥、電池ONは最悪の対応です。


■1 水濡れ携帯によく出る症状..............
■2 もしかしたら. ひょっとしたらでのご依頼
■3 データ復旧申し込み サービス概要
 ★ フォームによる申込みへ ★
■4 ご依頼 参考事例 (症状と対処例)



■■■携帯電話の水没では■■■


水没携帯かどうかを識別するために水で色が変化するシールが張られています!
 これは一般故障か水没故障かを区別するためのもので、見えない所にも張られている機種があります。
 海外で水没故障を一般故障だと修理持ち込みが多かったことから開発されたシールです。!





直ぐに携帯ショップに行かれると思いますが、携帯電話を水に濡らしてしまいますと、
 携帯電話の電池の裏側と本体にある「水没マーク」が水分を感知し色が変わっています。

 そうなっている場合、過失・全損扱いとなりますので保障期間であっても保証対象とはな
 らず、修理というより新規購入か基盤交換となりデータ復旧は別の次元の話になります。

水没事故をおこされ、初めて水没の場合、保証対象、修理対象外で
 データもダメになることがわかります。


 みなさんの中では、水濡れ携帯のデータはダメなんだと言った常識ができています!
 一部の携帯会社ではデータ復旧サービスを開始しましたが復旧不可で端末返却無しです!


 しかし所有者にとってそのデータが特に大事な場合があります!


ショップでショートしている、修理不能と言われたら、わからない方は断念せざるおえません、
 簡易処理でダメと言われてもあきらめないで下さい!

 しかし実際、水没した携帯電話の状態は千差万別でメーカで本格的に対処するにはロジック回路の設計
経験のスキルが必要で技術者コストがかかり すぎ、またメーカとしては簡易処理で済ませ不可の判定を出
したのに他で取り出せたとなると問題なので水没携帯は避けられるというのが現状です。

 ショップではデータ取出し不可の場合、端末を返却しない処がありますが
大事なデータがあれば必ず返却を求めてください!









■ ショップでダメと言われた携帯電話に(大事なデータ)があればそこで廃棄処分にしないでください。

■ ショップからメーカ送りでダメと言われたのに!できるのですか......の質問がよくきますが









水没携帯のデータは(ダメ)なんだと(あきらめないで下さい)。



 ショップにて、あきらめて!でしたらあきらめずにサービスを利用してみて下さい。

 ショップさんにて、水没された方にこのデータ復旧サービスを紹介される所が多数ではじめました!

 またショップの店員の方の携帯やご友人の方からのデータ復旧ご依頼も多くでてきています!



問合わせで乾燥させて電源をいれたらどうでしょうか?の問題点は

問題なのは、水ではなく含まれている不純物なのです、不純物が入っていない水は
電気をとうしません、不純物は乾燥させても内部に残り電子素子破損の原因となるのです。


下の事例は清流ではない下流での水没ですが下流では不純物が多く厳しい状態になり、
水道水も同じく不純物を含んでいますので問題が発生します。

 殆どの水没では不純物が混ざっていてその影響を除く必要があり、乾燥では取り除けないのです!
 雨に濡れ、きずいたら携帯電話が熱くなっていたケースですが雨水も近年多くの不純物を含んでいるからです。

 大事なデータであれば(正攻法)で処置をする必要があり簡易処理はその時にダメにする場合があります、
状態は千差万別で水没した水質、時間、状態で変わります。


 (水分除去)と(乾燥)だけでOKなのであればショップでも対応できますし水没シールもメーカは張る必要がありません。

 またよくあるケースで濡れているときは動作していたのに乾燥させたら反応が無くなった、あるいは動作するのだけ
れどキーが反応しないなどの依頼も多くでてきています。




 最近 ( データ復旧会社)、(メーカ検査)、(参考事例)でもダメだったんですけど 診てもらえませんか?
 のご依頼がきだしています、その中ではデータ取り出しだけではなく完全復旧したケースが多くでています。
 ひどいケースでは3社でダメだったのですが見てもらえますかといったケースもみられます、

 ほとんどが電子ロジック回路の検査なしで洗浄、清掃、乾燥のみの簡易処理で終わっているケースです
 最近の携帯電話は密閉度が高く水分は除去できても不純物の取出しはできませんし水没時の電気分解で
 付着した物質は除けないのです、また電子回路分離での高度なテクニックを使って取出しできる可能性が残っている場合もあるのです。

 またケースによっては熱劣化でワンチャンスしかデータ取出し余裕が残っていない場合、その最後のチャンスを失うことになります。





 処方がまずいケースでは(水没時に熱くなっていた)とショップの方に言ったのドライヤー乾燥後、充電された電池を入れ動作確認をされたがダメだったのケースで内部は多数個所、焦げていて手遅れだったなどがでています。



水没して時間が経過していますが?4年位前 の取り出し実績もあり可能性はありますので諦めないで下さい。

携帯ショップにて担当営業の方が復旧サービスを紹介されるケースがでてきました、またショップの方自身の水没
 携帯電話の復旧依頼もでてきました。

携帯電話の電池はレギュレーションが良いのでショートしている場合でも電流を多く流せ、発熱させますので乾燥させ電池を入れる場合
 ちょっと熱いなと思ったら必ず電池を抜いてください、また電源が入っていなくても漏れ電流がでますので注意が必要です。

 *水没後、乾燥されて電源ONされた方での部品周りの焦げが最近多く見受けられます!このHPを参考にしてください。




携帯電話の水没アクシデントはよくあることで一回位の水没、洗濯で落ちこまないでください。
 故障原因の一位は水濡れなのです!

 このサービスは弊社の社員が携帯を洗濯したことに始まり、弊社のシステム制御開発部門で対処したのがきっかけです!
 困られている方に(高レベルの技術)を(安い料金)にて対応しています。





海水、ジュース、味噌汁、スープなどでの注意点■






 海水では取り出し後(電池を外し)直ぐに水道水でもいいので十分に水洗いをして下さい。

  理科の実験でもご存知の通り、食塩水は電気をよく通すのです。まざりけの無い水はほぼ電気を
  とうしません、混ざっている物質が問題です、水道水には少なくとも塩素が入っていますが海水
  よりいいのです。

 海水に準じる場合は絶対に電源ONしないように、ショップでも安易に電源を入れてもらわないようにして下さい。



◆  水から取り出し直後は復旧可能でも、その後の処置のしかたで復旧率が大きくかわります。
   水没した携帯はクリチカルな状態になっていてあらゆる個所でショート状態になっています。
   また水没時の異常電流で半導体が熱劣化をおこしデータ取出しには(ワンチャンス)しか残っていない場合があります。




 ショップでまだ残留水分があるのにフル充電された電池を入れられて、ダメですね!などは最悪のパターンです。
 参考依頼事例にもありますが、ひどいアドバイスでは冷蔵庫に入れたらいいとかも非常識な対応です。
 シールド板で囲まれたブロックから水分を除くことは難しく、まして内部に入った不純物はまったく不可能です。
 参考事例にもありますが、粒子が大きい泥水ですらシールド内に進入していきます。

■ 最近、防水携帯電話の水没依頼が増えだしています。防水携帯でも注意して下さい、下は防水携帯の復旧例です。
 防水携帯電話は普通の携帯にゴムのリングで水の浸入を防ぐようになっていますがあくまで(簡易防水)だと考えてください。
 尚、防水携帯でも本来必要が無いはずの水濡れ確認用のシールが張られています。






■水没携帯電話によく出る症状■


濡れているときは電源が入っていたのに乾燥させたら動作しなくなった。
 この状態になったらどんなに乾燥させても動作しません、原因は水分ではないからです。

濡れているときは電源が入っていたのに乾燥させたらキー操作を受け付けなくなった。

電源は入るが決定キーを受け付けなくなり操作できない。

あせって電源を入れた時、よくあるパターンでは入れて直ぐは入ったがオフになり再度、
 電源が入らなくなったり、かってに意図しない動作をしだしたりします。

液晶画面がちらついたり縦線だけあるいは画面が真っ白の状態などになります.


キー入力が勝手に入っている状況で液晶表示部に色むらがありますが液晶部に水分が残っています、このまま
 動作させると完全に故障します。
携帯電話は密閉度が高いのでドライヤーで乾燥時、一時的に水分が蒸発しますが結露で内部にとどまります。
 下の写真は携帯電話のキー部分ですが水滴、異物が入るとフイルムが張ってあり
  隙間に入り込んだ水滴は毛細管現象で入り込みます。
  キー操作ができなくなりデータ取り出し不能となったりします。
  自然に乾燥した場合は特に錆びの発生が多く、動作しだしても短期間で再動作しなくなるケースが多くなります。
  水没携帯の場合、動作しだしても短命だと多くネットに書き込まれているのはそれが原因です。
  設計デザインが悪い携帯は安定動作をラフに設計するためシールド板を多く使い密閉された空間が多く
  存在しますがその中を乾燥させるにしても自然乾燥ではむずかしいのです。

■■■下の写真は回復できなかった携帯を分解した写真です。■■■



上の写真は電源周辺のチップがダメージを受けています。
 写真からも複数の基盤が重なりあいコネクター部、フイルム部分が多数あり水分(電解質)を
 取り除くのが難しく水分(電解質)を取らずに電源を入れたり充電するとダメになります。

水(電解質)の影響を受けている間、素子が耐えられるかどうかで回復可能かダメかの分かれ目となります。
 耐久性に余裕を持った素子を使うと材料コストが上がりますのできわどいスペックの素子を使う傾向に
 ありますのでバッテリーを素早く抜いて電源を早く落とす必要があります。
 リチウム電池はレギュレーションが良い為、スイッチング素子を簡単に破損させます。


  <白くなっている部分は洗剤と腐食が進行している部分です>






 ○水没携帯は分解すると必ず腐蝕が発生しています、程度は水没した水質と水没後の処理で程度に差がでてきます。

 ○水没後、乾燥させたら動作していたが1週間後に突然止まり再度動作することがなかったといったことが多発します。

充電ランプが点灯するから携帯は大丈夫と考えないでください、別回路だと思ってください。



この携帯はショップにて4〜5回、電源ONと充電をされて上の液晶部と同じように真っ白状態でした!
 液晶部が白いので動作していると思われたのでしょうが現状はそうでは無かったのです!
 弊社の2段階処理判断で可能性が残っている部類での最終処置をかけたものです。
 電子回路の異常から故障個所の回路を遮断して内部
 プロセッサを起動させデータ取り出しをしたものです。パソコンと同じで2〜3秒でロック
 する状態でしたが切り離しで安定動作へ持ち込み、全てのデータ取り出しが完了しています。


この携帯電話は水没後熱く感じたとのことで自然乾燥を1週間ほどされて反応なしで送られてきています。
 チェック後やはり水没時に電子回路が破損していまして回路分断で起動させ全てのデータを復旧しています。
 やはり1週間自然乾燥させた場合は緑青の錆びがコネクターで発生し、2週間おいたケースでは液晶部への
 コネクターケーブルの銅箔の接点部が錆びで無くなっているケースもありました。




この携帯電話は水没後ショップにて満充電された電池をつけチェックされたケースです、電池部が熱くなっていた
 とのことで、やはりチェック時に電子回路が破損したといえる状態でした。
 2台の携帯電話を使用してデータ取り出しを行っています。
 電子回路、特にロジック回路がすこしでもわかる方であれば水没した携帯に電池をいれるなんてできないことです。
 電池を入れた段階で漏れ電流がでています、すくなくとも携帯電話のデータは無くなっても良いでしょうかの
 確認後にするべきです。

 ★現在の携帯電話はパソコン以上の最先端機能を小さな筐体に詰め込んだ器械なのです。






 もしかして..... ひょっとしたら..... でのご依頼ケースです!
























 他のデータ復旧サービス、メーカで復旧不可の判定でした!


 この中には有料で検査を受けられダメだった方や(ショップからメーカ診断)を受けダメだったケースで
取り出しをしています。
 復旧不可の場合、携帯電話を返却しない(ショップ)があり注意が必要です。


























★ メーカでの分解検査で復旧不可の判定でしたが完全復旧!















  4年前に水没していてメーカ検査で不可の判定がでた携帯からのデータ復旧例!






データ復旧サービスの流れ


■データ復旧サービス料金■

■ 復旧作業料金は\16,500-ですがネット上価格で現在  \9,950―  です。

  復旧不能時は診断処理料金の\5,000-ですが現在(無料)でおこなっています。

●  データは電話帳、写真、メールを基本的に取り出します。

●  復活データ件数は件数の多い少ないにかかわらず一律料金です、手間数が同じだからです!

●  水没携帯の状態は軽症から重症まであり重症でも可能性がある場合、長期間かけてデータ
   取り出しの可能性を探ります、難易度がC段階から分析コストは数万円以上かかりますが
   その場合でも
水没のリスクを平均化して重症でも料金を同じく\9,950-にしています。

● 問合せでほんとうにそれ以上コストは上がらないのですかについて上記趣旨にて金額は同じです。

        *注) 個人申し込みではない業務でのご依頼は実費作業料金とさせていただきます。



■ 水没ではない破損携帯電話からの復旧作業料金はお問い合わせください、破損状態で変わってきます。


サービスでは装置での簡易処理ではなく電子計測での対処をします。


*)注意
     :特殊な液体などに浸かった携帯、一度分解したものはお受けできません。
     :海水に浸かった携帯は全分解、顕微鏡でのチェックなどを行いますので再組み立ては不可となる場合が
      あります。
     :他社で不可だった携帯を依頼される場合、その旨ご連絡してください。

*)情報保護

      ○情報保護のため処理環境は外部と完全に遮断した環境で行います。
       またコンピュータシステムも完全にネットから遮断した環境ですので安全です。

      ○機器の動作が安定している場合はデータのチェックと起動確認後、返送いたします。

      ○キー操作が不能、機器の動作が不安定な場合はデータ(アドレス、メール、写真等)をメモ
       リーカードかCDにバックアップしてお送りいたします。著作権がある音楽、イメージ等は正常な
       携帯でもバックアップはできませんのでご了承願います。

      ○基本的に暗証設定がされている携帯電話で通知していただいた暗証番号と違う場合はデ
       ータのバックアップは行なわず、動作可能状態にしての返送となります。

◆ データ復旧率は一般水没で約75〜80%前後です。

 最近お問い合わせで、水濡れで以前に(携帯ショップにてダメ)とのことで新規携帯に代えられ
  その水没携帯を廃棄しないで所持してあった方から、ひょっとしたらデータ復活できますか
  との相談が多くきていますが、依頼携帯の相当数でデータ復活ができています!
 半年間水質の悪い池に沈んでいたもの、1年前に洗濯した携帯、極端な事例では農薬液に沈んだ携帯
  で電極がほぼ溶けた携帯での取出し実績もあります(数ヶ月要していますが料金は\9,950-でした。)!



  4年前に水没していてメーカ検査で不可の判定がでた携帯からのデータ復旧例!



北海道から沖縄まで一部、海外からもご依頼がきています。
ご要望は1件の電話番号をどうしてもと言った内容から写真、メールを取り出したいといったもの迄です。



復旧作業は早いほど可能性があがります、送付後のメールか電話、メモ書き同封でも結構です。

(暗証番号)を設定されている場合は必ず記入してください。

(キーロック)設定をされていた場合もそのことをお知らせ下さい。


■■■フォーム入力での復旧申込みページへ■■■



電話でのお問いあわせ、申し込みは( Tel 0942-35-5916) ネットを見たとお伝えください。

土日はメールのみの受付けです。

直接申し込みは下記事項を記入したものを一緒にお送りください。



メール、フォーム申し込みではない場合は下記事項を書いたものと一緒にお送りください。

電話で申し込みの場合は下記事項をお伝えください。






■ お名前:
■ 〒番号ご住所:
■ ご連絡メールアドレス:
■ アクシデント日:
■ 携帯会社名:
■ 機種名:      例)N506i
■ 暗証番号設定をされている場合は暗証番号:

■ アクシデント状況

  ○ 水をこぼした
  ○ 水没させた
  ○ 水洗トイレに落とした
  ○ コーヒー、ジュース、味噌汁などをこぼした
  ○ 海水につけた
  ○ 洗濯中に取り出した
  ○ 脱水後に取り出した
  ○ その他

■ アクシデント後処置

  ○ 取り出し後電源を入れた
  ○ 速やかにバッテリーを抜いた
  ○ 充電して電源をいれた
  ○ その他
  ○ 水没後の症状で特徴的なものがあれば書いてください。







コンビニなどから宅急便、ゆうパックにて下記宛お送りください!

エクスパック(全国一律500円)ですと札幌からでも翌日到着します!

(携帯電話本体) + (電池) のみをお送りください!



 携帯電話に差し込む USIMカード は 送らないでください。(FOMA,SIM,USIMカードと呼ばれています)
電池パックは携帯から外してお送りください。


(送付宛先)  日本デジタルデザイン梶@   

NDD携帯電話データ復旧サービス    

 〒830-0047 久留米市津福本町1012-2
      Tel 0942−35−5916


 ○乾燥材は水と反応して発熱するものがありますので入れないで下さい!

 ○復旧不可の場合で廃棄を希望される場合はその旨、ご記入ください。

◆処理完了後(2日〜3日)海水(4日)、宅急便にて発送。

重症で取り出しの可能性が残っている場合日数がかかります、その場合確認のメールをいたします。


◆到着後サービス料金のお振込み






日本デジタルデザイン株式会社 (電子機器サービス部門)
NDD携帯電話データ復旧サービス
   URL http://www.nippondd.com/secu/keitai.htm
     〒830-0047 久留米市津福本町1012-2
         AM10:00〜PM5:00 tel 0942-35-5916  

問合わせメール先 keitai-ndd@nippondd.com

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